肉離れの早期改善|整形外科クリニック導入のゆらし療法 — 70,000件の実績

肉離れを、
できるだけ早く
改善したい方へ
歩くと痛い、スポーツができない、
そんな不安に。
- 整形外科で 実際に導入
- 慶應大と 共同研究
- 施術実績 7万人超
- 痛みのない やさしい施術
- 通わせない 早く卒業
- Google ☆4.9※直営店のみ

ゆらし療法には
選ばれている理由があります
整形外科クリニックで 専門外来として導入
推薦や監修だけではなく、医療機関の現場で実際に導入されています。複数の整形外科クリニック・病院で専門外来として提供されています。
医師の声を見る効果を学術的にも検証

慶應義塾大学体育研究所や整形外科医と連携して、メカニズムの検証に取り組んでいます。
※写真はオスグッド・シュラッター病の研究風景で、肉離れについても現在検証に取り組んでいます。
稲見研究室との共同研究施術実績 7万人超 施術動画 3,000本以上
7万人以上(2025年時点)への施術実績と、3,000本以上の施術動画をYouTubeで公開しています。
動画を見る子どもでも安心の 痛みのないやさしい施術
強く押したり揉んだりすると、体は防御反応で筋肉を固めてしまいます。ゆらし療法は痛みを伴わない他動運動で緊張をやさしく和らげます。
通わせない。 短期改善に特化した施術
たくさん通っていただくことより、少ない回数で日常へ戻っていただくことを大事にしています。再発予防まで見据えてサポートします。
肉離れがなかなか良くならない原因の多くは、痛みをかばって筋肉が緊張し続けていることにあります。
かつて肉離れの処置は「安静」が常識でしたが、近年のスポーツ医学では考え方が変わり、受傷から1〜3日後の回復期には、血のめぐりを良くすること(ウォッシュアウト)が重要とされています※1。血流が促されることで、痛みの軽減と組織の回復が期待されると考えられています。
ゆらし療法では、専門家の「ゆらし()」で、無理なくやさしくゆっくり動かすことで、「筋肉の緊張」を和らげ、「血のめぐり」をサポートし、一日でも早い改善を目指します。
※効果には個人差があります
※1海外スポーツ医学誌(BJSM)の研究論文(英語)
圧倒的な評価
早く改善するために、
知っておきたいこと
冷やしすぎは逆効果になることもある
受傷直後のアイシングは、炎症による腫れや痛みを抑える目的で広く行われています。冷却によって血管が一時的に収縮し、腫れの拡大を防ぐ効果が期待できます。
しかし、長時間・長期間のアイシングは、血管の収縮状態を維持してしまい、回復に必要な血液循環まで妨げてしまう可能性があります。酸素や栄養素が患部に届きにくくなり、老廃物の排出も滞ります。近年のスポーツ医学では、「冷やす=正しい」と思い込んで長期間続けることが、かえって回復を遅らせている可能性が指摘されています。

急性期(受傷直後〜1日程度)の冷却は有効。そのあとは「冷やす」から「血のめぐりを促す」へ切り替えていくことが大切です。
休ませすぎると回復が遅れることがある
「肉離れ=安静」は、多くの方が当たり前と考えている常識のひとつ。確かに受傷直後に無理に動かすことは禁物です。
しかし、必要以上に長く安静を続けると、筋肉は使われないまま硬くなり、柔軟性が失われていきます。固定やテーピングで周囲の筋肉まで動かなくなると、血行が悪化し、回復が停滞することがあります。さらに筋力が低下することで、復帰後に同じ部位を再び痛めてしまう「再発」のリスクも高まります。

大切なのは「動かさない」ことではなく、「痛みの出ない範囲で、適切に動かす」こと。ただし負荷の調整は繊細で、自己判断では難しい部分があります。
炎症だけを抑えても、改善しきらないことがある
痛み止めや湿布などで炎症を抑えることは、つらい症状をやわらげるうえで役に立ちます。しかし、それだけでは十分とは言えない場面があります。
肉離れの痛みの原因は、筋肉の損傷そのものだけでなく、損傷をかばって周囲の筋肉が緊張し続けている状態にもあります。炎症だけを抑えても、この「緊張」は残ったまま。残った緊張は、長引く違和感や動かしづらさ、そして再発リスクにつながっていきます。

炎症を落ち着けるのと並行して、筋肉の緊張をほぐし、血のめぐりを促すケアを行うことが、短期間での改善の鍵になります。
「冷やし続ける」「安静にし続ける」「炎症だけを抑える」
どれも回復の初期段階では意味のある対処ですが、それだけでは十分ではない、ということ。
重要なのは、損傷した組織に血液を届け、
修復のサイクルを回すこと。
ゆらし療法は、この「血流を促す」という考え方を軸に、
痛みのないやさしい施術で筋肉の緊張をほぐし、早期回復をサポートします。
導入する医師の声

柄澤 玄宏
Genko Karasawa
監修医師 / 日本整形外科学会認定専門医・からさわ整形外科クリニック院長
ゆらし療法は、関節や筋肉に強い刺激を加えるのではなく、身体への負担を抑えながら、回復の過程や日常動作における体の使い方に目を向ける取り組みだと捉えています。当院では、医師の診断・管理のもと、院内で併用できる補完的な選択肢として長年ゆらし療法を導入してきました。また、診療と並行して研究にも関わる中で、ゆらし療法について、現場で行ってきたことが論文としてまとめられました。それによって、どのような考え方の取り組みなのかが分かりやすくなり、医師として安心して診療に取り入れられるようになっています。
閉じるゆらし療法は、関節や筋肉に強い刺激を加えるのではなく、身体への負担を抑えながら、回復の過程や日常動作における体の使い方に目を向ける取り組みだと捉えています。当院では、医師の診断・管理のもと、院内で併用できる補完的な選択肢として長年ゆらし療法を導入してきました。また、診療と並行して研究にも関わる中で、ゆらし療法について、現場で行ってきたことが論文としてまとめられました。それによって、どのような考え方の取り組みなのかが分かりやすくなり、医師として安心して診療に取り入れられるようになっています。
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日下部 浩
Hiroshi Kusakabe
医師 / 日本整形外科学会所属医・仙川整形外科院長
肉離れや膝の痛みでは、早く競技や日常生活に戻りたいという思いと、回復への不安を抱えながら受診される方を多く経験します。整形外科の診療では、画像や検査結果が落ち着いても、痛みや動作への不安が残ることがあります。そうした患者さん一人ひとりの状況や希望に応じて、できる限り幅広い選択肢を持つことが医師として大切だと考えています。ゆらし療法は、強い刺激や無理な矯正を行うのではなく、体への負担を抑えながら体の使い方にも目を向けていく点は、整形外科診療と併用しやすい取り組みの一つと捉えています。治療法を一つに限定するのではなく、その方にとって適切と思われる方法を検討していく姿勢が、結果として患者さんの安心につながると感じています。
続きを読む肉離れや膝の痛みでは、早く競技や日常生活に戻りたいという思いと、回復への不安を抱えながら受診される方を多く経験します。整形外科の診療では、画像や検査結果が落ち着いても、痛みや動作への不安が残ることがあります。そうした患者さん一人ひとりの状況や希望に応じて、できる限り幅広い選択肢を持つことが医師として大切だと考えています。ゆらし療法は、強い刺激や無理な矯正を行うのではなく、体への負担を抑えながら体の使い方にも目を向けていく点は、整形外科診療と併用しやすい取り組みの一つと捉えています。治療法を一つに限定するのではなく、その方にとって適切と思われる方法を検討していく姿勢が、結果として患者さんの安心につながると感じています。
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宮田 直輝
Naoteru Miyata
医師 / 日本内科学会認定総合内科専門医・宮田胃腸内科皮膚科クリニック院長
私は内科医として日々の診療を行う中で、患者さんの状態に応じて、ゆらし療法を一つの選択肢として取り入れています。診療の現場では、検査で明らかな異常が認められないにもかかわらず、つらい症状や違和感が続き、「どこへ相談すればよいのか分からない」と悩まれる患者さんに出会うことがあります。機能性ディスペプシアなどの機能性疾患も、その一例です。こうした場面では、薬物療法だけでなく、西洋医学と東洋医学の双方の視点を踏まえながら、心身の状態を総合的に評価することが重要だと考えています。現在も、ゆらし療法について実際の診療データをもとに検討を続けており、科学的検証を積み重ねながら、より安心して選択していただける医療となることを目指しています。身体に過度な負担をかけないゆらし療法が、痛みや不調に悩む方にとって一つの可能性となれば幸いです。
続きを読む私は内科医として日々の診療を行う中で、患者さんの状態に応じて、ゆらし療法を一つの選択肢として取り入れています。診療の現場では、検査で明らかな異常が認められないにもかかわらず、つらい症状や違和感が続き、「どこへ相談すればよいのか分からない」と悩まれる患者さんに出会うことがあります。機能性ディスペプシアなどの機能性疾患も、その一例です。こうした場面では、薬物療法だけでなく、西洋医学と東洋医学の双方の視点を踏まえながら、心身の状態を総合的に評価することが重要だと考えています。現在も、ゆらし療法について実際の診療データをもとに検討を続けており、科学的検証を積み重ねながら、より安心して選択していただける医療となることを目指しています。身体に過度な負担をかけないゆらし療法が、痛みや不調に悩む方にとって一つの可能性となれば幸いです。
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竹渕 一宏
Kazuhiro Takebuchi
医師 / 日本消化器内視鏡学会専門医・TFCメディカルクリニック理事長・院長
内科の診療を行う中で、「体のことで困ったらまず相談したい」と、さまざまな症状についてご相談を受けることが多くあります。当院では頭痛に対する選択肢の一つとしてゆらし療法を取り入れていますが、専門分野に限らず、医師の診断・管理のもとで、体の使い方や日常生活での負担にも目を向ける補完的な選択肢として、肉離れや膝の痛みなどの不調についても自費診療の一つとして考えています。
内科の診療を行う中で、「体のことで困ったらまず相談したい」と、さまざまな症状についてご相談を受けることが多くあります。当院では頭痛に対する選択肢の一つとしてゆらし療法を取り入れていますが、専門分野に限らず、医師の診断・管理のもとで、体の使い方や日常生活での負担にも目を向ける補完的な選択肢として、肉離れや膝の痛みなどの不調についても自費診療の一つとして考えています。
続きを読む※各医師個人の見解であり、施術効果を保証するものではありません
3,000本を超える施術動画を、包み隠さず公開。
論より証拠。全症例の施術動画は、私たちの自信と透明性の証です。ゆらし療法の施術実績をぜひご覧ください。
※効果には個人差があります
実際に寄せられた、
喜びの声をご紹介します
全国の店舗に、
毎日たくさんの感謝の声が届いています。

「全治1ヶ月と言われたのに、1週間で走れるようになり、本番も見事優勝できました」
消防団の操法大会まであと2週間というときに肉離れ。整形外科に行ったら全治1ヶ月と言われ、わらにもすがる思いでたたきました。大丈夫ですよという声に励まされ、1週間で走れるようになり、優勝することができました。感謝、感謝、大感謝です!

「4日目でジョギング、翌週にはテニスができるように」
テニスを2年ぶりに再開したところ肉離れ。友人達からは2週間は安静にと言われ、HPを拝見し半信半疑で伺いました。丁寧な施術と親切なアドバイスで、4日目でジョギング、翌週にはテニスができるようになりました。ケガや体の異常時にはまたお伺いしたく思います。

「回復の早さに驚きました」
ゴルフ中にふくらはぎの肉離れを起こし、つま先しか着けない状態で帰宅。HPが目に留まり、体験談も素晴らしかったのでお電話しました。当日、翌日、1週間後と3回施術していただき、2回目の施術後にはゆっくりながら普通に歩けるように。趣味のゴルフも暫く出来ないかと諦めていましたが、もう出来そうです。

「1週間でほぼ元どおりの生活に戻れました」
初めて肉離れになってしまい、どうして良いか分からずにインターネットで対処する方法を探していた時に貴院を見つけました。体験者のみなさんの意見を拝見し、病院に行くよりも早く良くなると確信。施術は、ただゆらゆらにゆらしているだけのように感じたのですが、回を重ねるごとに回復し、1週間でほぼ元どおりの生活に戻れました。
※個人の感想です。効果には個人差があります
※画像タップでもめくれます



Googleクチコミでも
高い評価をいただいています
読み込み中...
※ Google口コミからリアルタイムで更新しています
※当院は割引などによる口コミ記入の依頼は
一切行っておりません。
施術の流れ
初めての方も安心してご来院いただけるよう、
丁寧なご案内を心がけております。
ご予約

お電話またはWEB予約よりご予約いただけます。完全予約制のため、待ち時間なくご案内可能です。まずはお気軽にお問い合わせください。
ご来院・受付

初回の方は予約時間の15分前、2回目以降の方は5分前を目安にお越しください。初回はカウンセリングシートのご記入をお願いしております。
カウンセリング

現在の症状、お悩み、生活習慣について詳しくお伺いします。「いつから」「どんな時に」痛むのか、どんな些細なことでもお聞かせください。
施術(ゆらし療法)

痛みのない優しいタッチで筋肉の緊張を解いていきます。
セルフケアのアドバイス

施術後の身体の変化を一緒に確認し、今後の施術計画や、ご自宅でできる簡単なセルフケアをお伝えし、再発予防を"徹底して"サポートします。
多くの整体は「通い続けること」を前提としています。しかし、ゆらし療法は考え方が異なります。
施術で筋肉の緊張をほぐしても、何もしなければ脳が再び筋肉を固めようとします。そのため、ご自宅でのセルフケアが重要になります。
施術で「リセット」し、セルフケアで「上書き」する。この組み合わせにより、少ない回数での回復を目指します。
お会計

受付にてお会計と次回のご予約を承ります。直営店では各種クレジットカード、電子マネーもご利用いただけます。
料金
1回でも早い卒業を目指すからこそ、
回数券のご用意はしておりません。
私たちのゴールは、あなたが通い続けることではなく、一日でも早く元の生活に戻っていただくことです。
1回でも少ない回数での卒業を目指しているからこそ、回数券のご用意はせず、料金体系はシンプルにひとつだけです。
対応決済方法(直営店)
※直営店以外の決済方法は各店舗へお問い合わせください
※初回はカウンセリングや日常生活の注意点などを
お伝えしますので、トータルで50~60分ほどお時間いただきます。
対応決済方法(直営店)
※直営店以外の決済方法は各店舗へお問い合わせください

三浦 由佳
Therapistゆらし療法士 / 総施術人数 10,628人(2025年12月時点)
あなたの回復に、
本気で向き合います。
長引く肉離れに、不安を感じていませんか。
「このままで本当に大丈夫なのか」と迷いながら、練習や仕事への復帰を焦る気持ちもあると思います。
正しいと思って続けてきたケアが、本当に合っているのか分からなくなることもあるでしょう。
肉離れの回復には、「傷ついた組織がどう修復されるか」という仕組みを理解することが大切です。これまで3,000本を超える施術動画を公開し、回復の過程を包み隠さずお伝えしてきました。
理論だけでなく、現場で積み重ねてきた経験をもとに向き合っています。
もう一人で悩み続ける必要はありません。
回復を本気で目指すなら、私たちが責任を持って向き合います。
よくあるご質問
ゆらし療法は自費施術で、関節や筋肉をやさしく動かすアプローチです。整形外科は保険診療が中心で、画像診断や投薬を含む幅広い治療を行います。役割が異なりますので、まず医師の診断を受けたうえで、併用をおすすめします。
施術者が痛みの有無を確認しながら施術を行います。「痛みを感じる圧」や「無理な伸張」を加えると、防御反応による筋収縮が起こります。それを防ぐために「痛みのない施術」を徹底します。
大切な想いにお応えするためにしっかりサポートさせていただきます。ただし、ご自身の自己治癒力(自然回復力)を超えるような回復をすることはできませんので、事実をしっかりお伝えしながら丁寧に進めさせていただきます。
はい。これまで多くのお子さんに施術を行っております。安心してお越しください。
むしろ率先してやっていただきたいので、実践しやすく分かりやすくセルフケアをお伝えしています。

店舗検索・ご予約
1回 8,000円(税込・全国一律)
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