痛み止めを飲んでも良くならない!もう薬をやめたい!

頭痛を知る・早く治す

頭の慢性的な痛みや、繰り返し現れる痛みを感じたときは、まずは病院に行くことが大事です。
頭痛の原因や症状はさまざまですが、くも膜下出血脳出血のような重篤な疾患の可能性があります。病院できちんとした診断を受けましょう。
病院に行って診断を受けても再発してしまうなど、以下のようなお悩みがある方は、ぜひ一度、私たちにご相談ください。

監修医師はこちら!

柄沢 玄宏 からさわ げんこう 医師

1966年横浜市柄沢医院の3代目として出生。
東京医科大学を卒業後、東京医科大学霞ヶ浦病院整形外科にて勤務、同病院の外科医長を務めあげる。2000年より柄沢医院に戻り副院長として研鑽を積み、現職に至る。
体に優しく痛みがないかつ有効な治療として、早くから現在の主流である超音波治療や光治療などを積極的に取り入れ、広く支持を得ている。リハビリ先進国であるノルウェーで普及しているスリングセラピーなど全く新しい治療への取り組みも早くから積極的に行っている。

『様々な治療院に行ってもすぐに痛みが戻りました』が、
今は介護もテニスも笑顔でできるようになりました。

お客様の声①

筋緊張を解消する施術

Yurashi International

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ゆらしのことが詳しく分かる
オフィシャル動画も
ぜひ、ご覧ください!
※効果は個人の感想であり、個人差があります。

~からさわ先生の
ワンポイント解説~

【頭痛は筋緊張の解消で改善できる】

実は頭痛のほとんどが筋緊張性の痛みであり、疲労した筋肉の緊張を解消するために、身体の使い方を改善したり筋肉を弛緩させたりすることが、そのまま頭痛の回復を早めることに繋がります。筋緊張を解消することで頭痛が解消されるのは医学的には当然の関係性といえるでしょう。

CHECK

  • 病院に行くと一時は良くなるものの、また痛くなる
  • 痛み止め・薬をなるべく飲みたくない
  • 頭痛を繰り返している、そもそもの原因をなくしたい
  • 心療内科を勧められているけど、行きたくない
  • 体質や遺伝で頭痛になるのは仕方ないと思っている

そんな頭痛を根本から改善します

◎頭痛の原因は頭じゃない?

痛みを感じると痛い部分に問題があると思いがちです。腹痛であれば胃や腸、膝痛なら靭帯や半月板損傷などが痛みの発生源と考えがちですが、痛みを感じている場所と、痛みの発生源は異なることが多くあります。
では、頭の奥や目の奥に感じる痛みは?
脳や頭蓋内が痛みの発生源なのかというと、そうではありません。そもそも脳には痛覚がなく針を刺しても痛みを感じないことが知られています。

頭痛

頭痛のほとんどは頭部の血管や頭頸部・肩部の筋肉の緊張と、緊張によるむくみが組織を圧迫することが原因です。
緊張型頭痛・片頭痛・群発頭痛など様々な頭痛の形がありますが、いずれも緊張に関連する痛みである可能性が考えられています。

~からさわ先生の
ワンポイント解説~

【頭痛の原因は頭ではなく、首や肩】

頭痛の原因が肩や首にあることは直感的に理解できますが、頭痛の原因のほとんどが首や肩の疲労にあることはあまり知られていません。仕事や育児、スマホの使いすぎなどで重心が前方へ移動し、頭を支える後方の筋肉の一部を酷使します。これにより筋肉間をぬける神経が圧迫をうけ続け、その後頭痛をおこします。

緊張によって神経が刺激されることで頭痛が起こりますが、
筋肉の緊張と頭痛の関係はどのようなものでしょうか?

◎緊張型頭痛の場合(筋緊張性頭痛)

緊張型頭痛の症状と原因

「頭を締めつけられるような痛み、後頭部を押したくなるような痛み、目の奥に感じるような痛みが、頭部や首肩の“筋肉の緊張によって”長く続きます。側頭筋や後頭筋、胸鎖乳突筋などの緊張が一般的ですが、頭や首の筋肉は肩周辺の筋肉と連動しているので肩こりを併発する、あるいは逆に肩こりから緊張型頭痛を発症するケースもあります。

緊張型頭痛

ではなぜ筋肉が緊張すると頭痛になるのか?

筋緊張が長時間続くことで、後頭部から頭頂部(頭のてっぺん)へ向かう神経の通り道が、頚部の筋肉の間を通り抜ける時に、締めつけを受けてしまい、その場所の近くに炎症がおこり痛み【頭痛】を感じます。

頭痛は危険を知らせる信号

脳に栄養や酸素が潤沢に運ばれない状態が継続することは人間にとって危険なこととなるため、脳がその状態を感知して「このままだとダメですよ〜、休ませてください!」という信号を送るのですが、それが【頭痛】というわけです。
つまり、【頭痛】=“異常を知らせる信号”なのです。
また、筋肉の緊張によって体液の循環が滞ることでむくみが発生し、むくみによる圧迫で神経が刺激されて、痛みを感じることもあります。

筋肉の緊張は何故起こるのか?

筋肉の緊張が起こるのは、肉体的なストレスが主な原因です。いわゆる“オーバーユース”(使い過ぎ)です。
肉体的なストレスでは、1時間以上同じ姿勢で作業したり、沈み込んで頭や身体を固定するようなマットや枕を使っていたり、目を酷使することが挙げられます。姿勢の変化や重心のかたよりでも無意識に筋肉が緊張します。

血流改善のための対処法

姿勢の改善やストレッチや入浴が緊張型頭痛の改善に用いられるのは、ストレッチや入浴で筋肉を弛緩の状態へ近づけ血行をよくする効果が期待できるからです。
緊張型頭痛では血管収縮が起こっているので温めて血管を弛緩させることで症状の緩和を図ることができるのです。

~からさわ先生の
ワンポイント解説~

【痛みにつながる神経伝達物質】

近年、内臓や細胞から発する神経伝達物質の研究が盛んに行われています。交感神経が優位に働いている時の「ヒスタミン」、組織の損傷時に発する「プロスタグランジン」、細胞が発する様々なメッセージ因子である「サイトカイン」など。いずれも現在の身体の状態を伝えるために内臓や細胞から発します。伝達物質を受け取った神経細胞は電気的に興奮して脊髄や脳に情報を伝えます。情報を受け取った脳は、痛みや痺れなどによって身体を適切に休息させようとします。

◎片頭痛の場合

30代40代の女性に多い片頭痛。ズキズキとした痛みだけでなく吐き気や目のチカチカした感じ、音や気配に敏感になるなどの症状も現れます。また症状が長期にわたるとアロディニア(異痛症)と呼ばれるピリピリした痛みを感じるようになったりもします。風にあたるだけでも髪の毛に触れるだけでもピリピリチクチクと不快な痛みがあり、QOL(quality of life)を大きく損なうことが問題になっています。
片頭痛は頭部の血管拡張と、それに伴う炎症が原因と考えられていますが、発生のメカニズムが解明されているわけではなく、薬剤による対処が主になり完全な回復は難しいとされています。
緊張型頭痛と異なり血管拡張が痛みに関与していると考えられているため、片頭痛発生時には冷やして血管を収縮させる対処をします。とはいえ、温めたら悪化するのかといえば、必ず悪化するとも言えず、発作のきっかけすら未解明であるというのが現状です。また、緊張型頭痛と片頭痛を併発するケースも多く、薬の飲みすぎになることも悩ましい問題です。

頭痛の3つのタイプ

頭痛の原因は、種類ごとにそれぞれ違ってきます。

偏頭痛
緊張型頭痛
郡発頭痛

このように未解明の部分が多い片頭痛ですが、統計的に筋緊張とむくみが関与している確率が高いので、どうしたら筋緊張とむくみが起こらないかを考えながら、痛みの解消にアプローチすることが大切になります。

痛み止め(鎮痛薬)はなぜきくのか?

「アスピリン」や「イブプロフェン」に代表される痛み止めは、どのような仕組みで痛みを和らげているのでしょうか?
非ステロイド性抗炎症薬(NSAID)の「アスピリン」は、痛みや炎症の原因物質である「プロスタグランジン」の合成を阻害します。頭痛や筋肉痛に関わる「プロスタグランジンの合成を阻害」することで、アスピリンが“きいている”間は痛みを“止める”ことができます。
しかし、プロスタグランジンが関わらない頭痛や腹痛にアスピリンはききません。
そういうときはプレカバリンのリリカやタリージュを用います。

痛み止め(鎮痛剤)
痛み止めの副作用

プロスタグランジンの量が減ると、胃の粘膜が荒れたり、睡眠の質が落ちたりするなど副作用もあります。痛みが楽になるからといって薬剤に頼りすぎて、かえって状態が悪くなることもあるので注意が必要です。医師の指示や用法用量を守りましょうと言われるのは、このためです。
ちなみに、副作用のない薬はありません。
同様にどんな痛みでも止める“万能薬”のような薬もありません。

抗うつ剤や抗てんかん薬について

アスピリンやイブプロフェンがきかない慢性的な頭痛に対して「抗うつ剤」や「抗てんかん薬」を投与する例もあります。
この中でデュロキセチンは、痛みが取れないことによる不安や落ち込みを防ぐ(セロトニン)や意欲や気力の回復(ノルアドレナリン)を増加させる効果があるのですが、デメリットとして気分が高揚しすぎて、いわゆる躁鬱の躁状態になってしまったり、薬を急にやめることで虚脱感を生んでしまうことがあります。

お客様の声②

緊張を解消するためにしっかりと休む

筋肉の緊張が起こると痛みや不快感を感じるため、薬剤によって痛みや緊張を抑えるのが一般的な対処法です。しかし前述したように、薬剤に頼るだけでなく、ストレスを解消し筋肉の緊張を解きほぐすことが大切です。
痛みや腫れや熱感といった不快症状は、身体を横たえたり心を落ち着けたり、ゆっくり休むことで徐々に改善していきます。組織の修復自体は着々と進めながら不快な症状を抑えるにはゆっくりと休むこと。きわめて当たり前の話ですが、基本的なことがもっとも有効なのは不変の法則です。
しかし、ゆっくり休めないからこそ肉体的・精神的ストレスが溜まり、薬に頼り、悪循環に陥ってしまうのもまた如何ともしがたい現実です。

緊張を解消するためにしっかりと休む

頭痛が改善しない理由

仕事や家事、育児など、私たちにはやるべきことがたくさんあります。ストレス要因といわれても生活のために耐えるしかなく、なかなか環境を変えることはできません。しかし、やらなくてはいけないことを優先していると、脳は身体を守るために、より強い「休むための警報としての痛み」を出してきます。それを繰り返しているうちに、頭痛は慢性化・悪化の一途を辿ることになります。

頭痛が改善しない理由

環境を変えられないのなら、何かの力を借りて良くするしかありません。痛み止めや筋肉を弛緩させる薬を飲むのもひとつの方法ですが、根本的な改善には至りません。もっと別の方法論が必要です。

オーバーユースは具体的にいうと筋肉の使い過ぎです。肩や首の筋肉が緊張して硬くなるのは緊張型頭痛に限った話ではありません。筋肉が緊張すると血管が収縮し、損傷している場所への栄養供給が滞り、組織の修復が遅れます。その結果、脳が警報としての痛みを発し続けてしまいます。

筋肉の使い方を変える・使う筋肉を変える・習慣を変える。
それが重要です。

たとえばヨガやストレッチをすれば、筋肉の緊張をゆるめることができます。ただし、それを習慣化するのは意外と大変です。そういう場合は、施術を受けるのが良い選択肢になるでしょう。施術を受けることで筋肉の緊張がゆるめば、血流は戻り組織は快適な環境を取り戻し、結果的に痛みはなくなります。

痛みの発生原因

痛くない施術で筋肉をゆるめる

施術にはさまざまな種類がありますが、揉む、押す、叩く、あるいは電気を流すといった強い刺激を身体に与えてしまうと、緊張して硬くなっている筋肉が、さらに緊張して硬くなってしまいます。頭痛に対して非常に効果が高いのは、まったく痛みや負担のない方法です。
ゆらしは、軽く触れる、柔らかく撫でるなど、強い刺激を与えず、やさしく触れることで筋肉の緊張をゆるめて、身体が持っている本来の回復力を高める手技施術です。

痛くない施術で筋肉をゆるめる

人間は、やさしく触れられると安心して筋肉をゆるめる、そういう仕組みを持った生き物です。お母さんにやさしく抱きしめられたり、誰かに頭を撫でられたりすると、それだけでも緊張レベルが下がることは、医学的にも実証されています。

頭痛も、筋肉の緊張によって起こるケースがほとんどです。頭痛の原因として考えられる首や肩の筋肉を中心に弛緩させていくことで、結果的に頭痛の解消につながるのです。

お客様の声③

日本と医療先進国ドイツで生まれた
手技施術

ゆらしは、日本の伝統医療をベースに、ドイツの医学者たちとの共同研究によって改善を重ね、より確実に効果を出せるように技術体系を構築した手技施術です。
現在では日本の医師や、ドイツを始めオーストリア、クロアチア、ルクセンブルグ、アメリカなど、欧米諸国の病院やクリニックの現場で導入され、今後も多くの国で取り入れられていくことが考えられます。

日本と医療先進国ドイツで生まれた手技施術

ゆらしは、筋組織の収縮と痛みの関係に着目した施術です。筋肉の緊張を解消することによって、痛みや違和感に驚くほど大きな変化を起こします。肉離れやオスグッド、半月板損傷、紫斑病などに対する効果の高さで知られていますが、頭痛、片頭痛、肩こり、首痛、背中痛、腱鞘炎など、一般にセカンドペインと呼ばれる痛みや違和感全般に対して、非常に高い効果を発揮します。

ゆらし療法とは?

ゆらしの特徴は、
即効性と再発防止効果

ゆらしの最大の特徴は、まったく痛みのない、やさしい施術にもかかわらず、即効性と再発防止効果が高いことです。施術の最中から痛みのレベルがどんどん下がり、最終的には再発しない状態に改善することができます。このような施術は他にはなく、先述したように欧米諸国の医療従事者や日本の医師に支持される大きな理由の一つになっています。

マッサージなどで強い刺激を与えても痛みがなくなることはありますが、それは別の痛みによって本来の痛みを感じなくなっている一時的な現象にすぎません。痛みは警報なので、すぐに再発します。

ゆらしでは、器具や薬を使わず、やわらかく触ったり、心地よくゆらす方法で、筋肉の緊張をやさしく解いていきます。すると「筋肉がゆるんだ状態」が、自分にとって当たり前の状態となり、普段の身体の使い方も変化するので、頭痛の根本的な改善が期待できるのです。

病院に行っても頭痛が再発してしまう。痛み止めや薬をなるべく飲みたくない。そもそもの頭痛の原因をなくしたい。心療内科を勧められているけれど、行きたくない。体質や遺伝で頭痛になるのは仕方がないと思っている。そういう方は、ぜひ一度、ゆらしにご相談ください。

ゆらし

Q&A〜ゆらしLabについてよくあるご質問です〜

  • Q

    どれくらい(何回)行けば良くなりますか?

  • A

    個人差や状態によりますので、一概にはお伝えすることはできませんが、 まずは3回施術を受けていただくことが多いです。
    ほとんどの方が1回目で改善の実感を期待できます。
    また、当店は一回でも少ない回数で「もう来なくていいですよ」と卒業していただくことをメインコンセプトにしており、それを誇りとしています。
    無駄に通っていただくようなことはしませんので、ご安心ください。

  • Q

    どのくらいの期間でよくなりますか?

  • A

    個人差や状態による違いがありますので、一概には言えませんが、当院にはよく、「◯月◯日に大会があるので間に合わせたい」という方がいらっしゃいます。
    状態などをみながら担当の者と相談していただければと思います。私どもは一緒になってゴールに向けて全力を尽くします。

  • Q

    絶対良くなるの?返金保証などはあるの?

  • A

    決まり文句のようで申し訳ありませんが、効果には個人差があります。返金保証などもありません。しかし、本当に多くの方が効果を実感されています。
    YouTubeで施術のビフォーアフター動画を500以上掲載しております。
    「ゆらしインターナショナル」
    で検索していただき、施術後の変化をご覧ください。

  • Q

    施術はどんなことをするんですか?

  • A

    強く揉んだり叩いたりはしません。痛みの出ている場所だけでなく、その原因を作っている箇所にアプローチしていきます。全身を優しくゆらしながら筋肉にアプローチして緊張を取り、お困りの痛みを改善する可能性を高めます。

  • Q

    1回の施術時間は?

  • A

    お着替えなどを入れて、約1時前後となります。
    初回はカルテの記入や状態を詳しくお聞きしていきますので、お時間がかかることがございます。

  • Q

    1回の施術代金はいくらですか?何か割引などはありますか?

  • A

    基本的に一律7000円になります。申し訳ありませんが、割引やキャンペーンなどはしておりません。
    ※料金は店舗によって異なります。各店舗ページをご確認ください。

  • Q

    保険は使用できますか?

  • A

    保険はお使いいただけません。自費での施術のみとなります。

  • Q

    支払いでクレジットカードや電子マネーは使えますか?

  • A

    現金および各種クレジットカード、電子マネー、Suica・パスモ・PayPayが使えます。
    ※認定院については各店舗に確認をお願いします。

  • Q

    誰かの紹介でなくても施術は受けられますか?

  • A

    はい、当店にはご紹介で来られる方が4割くらい、インターネットなどでお知りになり直接ご予約される方が6割くらいいらっしゃいます。

  • Q

    何時から営業していますか?

  • A

    朝10:00から夜8:00まで営業しています。
    最終の受け付けは夜7:00となります。

  • Q

    予約は当日でも可能ですか?

  • A

    空きがあればご予約は可能です。

  • Q

    予約の変更はできますか?また、キャンセル料はかかりますか?

  • A

    可能ですが、前日までにご連絡頂けますと幸いです。キャンセル料はいただいておりません。

  • Q

    駐車場は近くにありますか?

  • A

    それぞれの店舗の近くのコインパーキングをご利用ください。
    東京の店舗の場合、お車でしたら“世田谷環七店”がとても便利です。

ゆらしLab 品川高輪

ゆらしLab 世田谷環七

ゆらしLab 代々木駅前30秒

ゆらしLab 鹿児島

やすらぎ銀座 東京銀座

幡ヶ谷療法院やすらぎ 新宿・幡ヶ谷

板橋えがお療法院やすらぎ ときわ台

PST Fujisawa整体 湘南藤沢

きむら整体院 相模原町田

わこ療法院 千葉津田沼

おおしま接骨院
愛知 扶桑町

まほろば治療院
愛知 豊橋

ゆらし療法院ステップ 岡山倉敷

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